レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
当店のラーメンは近隣の道の駅などで土産品として販売されるなど別府界隈ではかなり名の通ったお店のようです。最寄りの別府大学駅からはなかなか距離があるので車利用が便利でしょう。ただし駐車場は大きくないのでタイミングの見極めが必要です。 さておき表題をオーダー、暫しで着丼。ビジュアル的にはオーソドックスな清湯醤油といった面持ちです。 ともあれまずはスー... 続きを見る
2026年1月 九州最後の夜。大分の都町で伺ったのは、佐伯ラーメンの元祖「上海」さん。懐かしい仲間と酒を飲み、普段なら絶対にやらない飲み〆に頂きます。 入口のナウい券売機で、チョイスは味玉ラーメン1050円。イヤに静かで気まずい店内で、スマホ見ながら着丼を待ちます。 スープはシャバめの豚骨醤油。ここにびっしり!と胡麻が効いて... 続きを見る
2026年1月 大分にやって来ました。アミュプラザに入る豚骨の名店や近くにオープンしたJ系の店も気になるものの、今回伺ったのは、昼飲み居酒屋の「じんた」さん。 狙いは炭火焼き地鶏が乗った、もも炭火焼きとり中華そば1210円。折角の九州ですからね、カラダは地鶏をご所望。ランチは塩おにぎりが付いてくるのも嬉しい... 続きを見る
国道沿いにあり、訪問時は大将のワンオペでした。掲題を注文後、5分ほどで、提供。 ビジュアル、味わいとも非豚骨ですが非常に味わい深い一杯です。麺は中細麺。スープは鶏ガラ、豚柄をベースの味わいで美味しかったです。また来たいです。ご馳走様でした。
大分濃厚豚骨「一骨家」出身の人気店。 こちらも味やメニュー構成はほぼ同じのようだ。 熟成された呼び戻しスープは見るからに濃厚。 ひと口味わうと、とんでもなく深みのある旨さ。 口のまわりがあっという間にペタるほど、 豚骨のエキスたっぷりの素晴らしいスープ。 濃いだけでなく、旨味が... 続きを見る
郊外に移転した「嫁の中華そば」本店へ。 跡地である大分市中心部の「嫁のあと」では、 豚ダシの中華そばがメニュー先頭にあったけど、 こちらは鶏ダシの中華そばがトップにある。 澄んだスープに油がほどよく浮いている。 ベースは鶏で、魚介を合わせているとのこと。 すっきりしながらも旨味豊かな素晴... 続きを見る
あっさり豚骨でスープをぐびぐび飲みながら ラーメン、焼きそばを一気に 最高にハッピーな瞬間です ラーメンスープのみがメニューにあるのが ローカル感満点 珍しく替え玉もあり ごちそうさまでした
大分名物「ニラブタ」の発祥の店へ。 それをラーメンに発展させたのが「ニラチャン」。 やはり私はニラブタよりニラチャンを選ぶ。 澄んだ醤油色の中華スープの表面を、 黄土色の細かな油の層が覆ってなんとも艶やか。 これは調理系ならではの油なのだろう。 ひと口味わうと、塩気の強いパンチ... 続きを見る
店の看板には、漢字で「麺沼」とある。 ネットで見つけたつけ麺の写真に一目惚れして、 いつかこの沼にハマりたいと願っていた。 平打ち太麺は表面にザラつきがある。 全体的にふんわりとした感触があって、 スープにつけて食べたときの軽さがすごい。 例えて言うなら、メラミンスポ... 続きを見る
佐伯ラーメンの元祖が大分市内にあった。 今年の夏に佐伯に行ったときに知った店名で、 こんなところでお会いできるとは。 ずっとお慕い申し上げておりました。 少なめのスープは茶褐色で、油浮きほどほど。 豚骨の旨味がパンパンに詰まっていて、 魚介系の旨味がほどよくアシストしている。 ... 続きを見る
さておき表題をオーダー、暫しで着丼。ビジュアル的にはオーソドックスな清湯醤油といった面持ちです。
ともあれまずはスー... 続きを見る